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傷跡修正・ニキビ跡治療で通うなら?【名医のいる新宿の美容皮膚科】

新宿で傷跡修正・ニキビ跡治療ができる
費用でおすすめ美容皮膚科3選

ここでは、新宿で傷跡修正やニキビ跡治療を高いレベルで受けられるうえ、治療費が安価なおすすめの美容皮膚科3院を紹介します。

品川美容外科新宿院

品川美容外科新宿院

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品川美容外科新宿院のキャプチャ

画像参照元:品川美容外科新宿院公式HP画像( https://www.shinagawa.com/clinic/clinic_shinjuku.html )

傷跡修正・ニキビ跡治療で使用される機器

傷跡修正・ニキビ跡治療で使用される機器

Qスイッチヤグレーザー

2つの波長を持つQスイッチヤグレーザーは多くのクリニックで採用されており、幅広い肌トラブルに対応できるのが特徴。開いた毛穴やくすみにも効果があるため、ニキビ跡の改善も期待できます。1回の施術は数十分程度で終了。身体への負担も軽くなっています。

傷跡修正・ニキビ跡治療の費用
(1部位で傷の長さ1cm未満)

5,400円(税込)

ダウンタイム

3~6カ月

使用機器

Qスイッチヤグレーザー

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品川美容外科新宿院
公式サイトで詳しく

品川美容外科新宿院の特徴

品川美容外科新宿院の特徴

高いスキルを持った医師が施術を担当

品川美容外科新宿院は自然な美しさ、自然な若返りで患者さんのキレイを最大限引き出すサポートを行なっています。美容皮膚科をはじめ、美容外科の治療も豊富に用意。ニキビ跡治療は高い技術を持った医師によって行なわれます。

予約はネットで24時間受け付けているので、とても便利。診療は20時と遅くまで行なっているので、仕事終わりでも立ち寄ることができます。

院長紹介:板井徹也医師

院長紹介:板井徹也医師

アンチエイジングや二重術を得意とする板井院長。患者さんがイメージする理想通りの姿になれるよう、カウンセリングを大切にしています。これまでの経験で培ったセンスを駆使し、患者さんに最適な治療を提供している医師です。

所属学会・資格

所属学会・資格

日本美容外科学会会員/BOTOX VISTA®認定医/ジュビダームビスタ®ボリューマXC認定医

品川美容外科新宿院の基本情報

品川美容外科新宿院の基本情報

メディカルプラスクリニック新宿

メディカルプラスクリニック新宿

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メディカルプラスクリニック新宿のキャプチャ

画像参照元:メディカルプラスクリニック新宿公式HP画像( https://medical-plus.jp/ )

傷跡修正・ニキビ跡治療で使用される機器

傷跡修正・ニキビ跡治療で使用される機器

LP-YAGレーザー

真皮上層部に働きかけることでコラーゲンが生成され、肌のキメやハリを整える効果のあるLP-YAGレーザー。熱の強さは抑えられているため、照射中の痛みがほとんどありません。

肌の深くまでレーザーが届いてヘモグロビンを分解するので、ニキビ跡の改善効果も期待できます。

傷跡修正・ニキビ跡治療の費用
(1部位で傷の長さ1cm未満)

赤いあざ1つかつ直径5mm未満 5,400円(税込)

ダウンタイム

要問い合わせ

使用機器

LP-YAGレーザー

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メディカルプラスクリニック新宿
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メディカルプラスクリニック新宿の特徴

メディカルプラスクリニック新宿の特徴

高い技術と経験豊富な医師が在籍

新宿南口から徒歩1分の好立地に位置するメディカルプラスクリニック新宿。ニキビ跡治療をはじめ、幅広い美容医療を提供しています。

在籍している医師は技術と経験がトップクラスなので、患者さん一人ひとりに最適な治療を提案。カウンセリングの際は治療方法や価格、保険適用の有無をわかりやすく説明してくれるので、納得した状態で治療が受けられます。

院長紹介:林和弘医師

院長紹介:林和弘医師

カウンセリングを通して治療に対する安心感を提供している林院長。北里大学病院形成外科・美容外科として身につけたスキルと経験で、治療に臨んでいます。

また、林院長は日本形成外科学会専門医や日本美容外科学会専門医、皮膚腫瘍外科指導専門医の資格を所有。高いレベルの治療を受けることが可能です。

所属学会・資格

所属学会・資格

医学博士/日本形成外科学会専門医/日本美容外科学会専門医/皮膚腫瘍外科指導専門医/国際形成外科学会会員/日本抗加齢医学会会員/日本頭蓋骨顔面外科学会会員

メディカルプラスクリニック新宿の基本情報

メディカルプラスクリニック新宿の基本情報

山手皮膚科クリニック

山手皮膚科クリニック

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山手皮膚科クリニックのキャプチャ

画像参照元:山手皮膚科クリニック公式HP画像( https://www.yamate-clinic.com/ )

傷跡修正・ニキビ跡治療で使用される機器

傷跡修正・ニキビ跡治療で使用される機器

フラクショナル炭酸ガスレーザーCO2RE(コア2)

コンピュータが照射範囲やパワーを制御する、スキャナーが付いているのが特徴。瞬間的に皮膚へ多数の穴をあけることで表皮の色素が除去され、肌の自然な再生を促します。一人ひとりの肌の状態を見極める必要があるので、医師のスキルも重要なレーザーです。

傷跡修正・ニキビ跡治療の費用
(1部位で傷の長さ1cm未満)

1,080円(税込)

ダウンタイム

1~2カ月

使用機器

フラクショナル炭酸ガスレーザーCO2RE(コア2)

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山手皮膚科クリニック
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山手皮膚科クリニックの特徴

山手皮膚科クリニックの特徴

混雑状況がわかる最新システムを導入

2005年に高田馬場で開院した山手皮膚科クリニック。傷跡修正やニキビ跡治療は、フラクショナル炭酸ガスレーザーCO2RE(コア2)で対応しています。

また山手皮膚科クリニックでは、待ち時間表示システムを採用。QRコードに登録すると、リアルタイムで呼び出して番号を知ることが可能です。そのため、クリニックの外に出たとしてもどのくらい時間がかかるのか、把握できます。

院長紹介:豊福一朋医師

院長紹介:豊福一朋医師

山手皮膚科クリニックの院長を務める豊福医師は、数多くの論文を発表しているシミ治療の権威です。日本皮膚科学会認定専門医や日本抗加齢医学専門医、医学博士といった資格を所有。

自費診療はほかの美容皮膚科と比べてリーズナブルに設定していますが、治療ではいっさい手を抜かないのが魅力の医師です。

所属学会・資格

所属学会・資格

日本皮膚科学会認定専門医/日本抗加齢医学会専門医/医学博士/経営管理学修士(MBA)

山手皮膚科クリニックの基本情報

山手皮膚科クリニックの基本情報

より良い傷跡修正・ニキビ跡治療を受けましょう
美容皮膚科の選び方ガイド

傷跡修正やニキビ跡治療は、日頃のケアだけではなかなか良くならないので非常にやっかい。中には治らないとあきらめてしまう人もいます。しかし、あきらめるのはまだ早いです。美容皮膚科のレーザー治療を使用すれば、傷跡やニキビ跡の改善を期待できます。

従来のレーザー治療だと瘢痕(はんこん)が残りやすいデメリットがありました。でも、フラクショナル炭酸ガスレーザーCO2RE(コア2)であれば照射部位を新しい皮膚に入れ替えることができるので、瘢痕を残さず治療ができます。ただし、コア2には繊細な技術と経験が必要なため、機器を使いこなせる医師選びが何より大切です。

ニキビの治療法

ピーリング

各美容皮膚科が提供している、ニキビの対処法をご紹介します。

ピーリング

ピーリング剤を塗布することで、正常なターンオーバーが行われずに古くなってしまった角質を除去するのがピーリングです。使用するピーリング剤の種類によって名前が変わり、グリコール酸やサリチル酸マクロゴールを利用する場合はケミカルピーリング、コラーゲンを使う場合はコラーゲンピーリングなどと呼ばれます。

クリニックによっては、アミノ酸を使ったピーリングも利用可能です。ただ、肌質次第でピーリング後に肌が赤みを帯びたり、薄皮がむけてしまったりする場合もあります。基本的には優しい成分を使用しており、継続的に使っていくアイテムなのでトラブルが長引くことはないでしょう。気になる場合は、ピーリング後に濡れタオル等で冷やすのがおすすめです。

美容機器

健康的な新陳代謝の維持を手助けするため、レーザーをはじめとした機器を利用する場合もあります。使用する機器はクリニックによって違い、機能や目的も異なるため、必ず各クリニックで説明を受けてからどれを利用するか決めましょう。

基本的には、機器の力で肌に微細な穴をあけ、熱や美容液等を与えることで正常なターンオーバーの維持をサポートするという仕組みになっています。レーザーを当てるため、出力や肌の強さによって多少の赤みが出てしまうこともありますが、ピーリング同様術後に冷やし、安静にしていれば多くの場合問題にはなりません。

イオン導入

一部のクリニックでは、イオンを利用してビタミンCやプラセンタを送り込む施術もしています。一般的に、美肌を目指している方向けの商品として紹介されているビタミンCやプラセンタなどの成分は、直接皮膚に塗ってもそのまま吸収されるわけではありません。

そこで、顔全体に美容液を塗布し、そのうえで微弱な電気を流す装置を使うことで、成分の浸透を目指す施術がイオン導入です。相性の悪い成分を使用した場合、拒否反応が出る可能性があります。ただ、美容液を塗って微弱な電気を流すだけなので、痛みもなく大きな副作用を心配する必要はないでしょう。

内服・外用薬

美容皮膚科ならではの処置として、内服用の錠剤や外用薬を利用する方法もあります。基本的には、ニキビの原因となるアクネ菌に対処するための塗り薬や、その他皮膚のうえで活動するカビや菌に対処するための外用薬を利用することが多いです。

外用薬には相性もあり、肌に合わないと赤み等が出てしまうこともありますが、使うのをやめればそれ以上被害が大きくなることはないので、安心して利用できます。

また、ニキビの状態によっては、細菌の働きを体内から抑える内服薬を使う場合も。内服用の商品は、人によってめまいや吐き気等が出てしまうことがあるため、異変を感じたら服用をやめましょう。

点滴

肌に有用な成分を、点滴で注入するという方法です。消化器官を使わず直接体内に成分を注入すると、有用成分の入ったサプリメントや健康食品を食べたり飲んだりするよりも、すばやく体内に吸収されます。脱水症状になったとき、スポーツドリンクを飲ませるよりも点滴をしたほうが早く回復するのと同じです。

直接的にニキビをどうにかする方法ではありませんが、ニキビは栄養不足や生活習慣の乱れ、ストレス等から起こります。点滴によって足りない栄養を補給し、健康的なターンオーバーを取り戻せば、元の状態に戻るでしょう。

注入するのは食品等からでも摂取できる成分なので、使用する点滴の衛生管理がきちんと行われているクリニックであれば、点滴をする際に針を刺す痛みが走る以外の副作用もありません。

ニキビ跡の治療法

続いて、進行中のニキビではなくニキビ跡の対処法をご紹介します。

ピーリング

ニキビ跡は、炎症によって色素沈着してしまったり、ニキビによる炎症で皮膚が陥没していたりする状態です。長い時間をかければ徐々にニキビ跡は薄くなっていきますが、肌のターンオーバーには時間がかかります。

そこで、ピーリング剤を使って古い角質の除去を促し、毛穴のつまり等を解消するのがピーリングです。多少むくみや腫れ、内出血が出ることがあるものの、もともと人間が持っている自己治癒能力をサポートするために行う施術なので、安心して取り組めます。

美容機器

色素沈着の原因であるメラニンに反応するレーザーや光を、肌に照射する方法です。開いた毛穴やくすみなどを解消することを目的としており、美白のために利用する場合もあります。

一時的に腫れやシミが濃くなるといった副作用が出る場合もありますが、時間を置けば落ち着いてくるため、心配の必要はないでしょう。

ダーマローラー

ダーマローラーは、ステンレスでできたローラーです。表面にはとても小さな針が付いており、肌に当てて転がせば、皮膚を傷つけることなく刺激してターンオーバーを促すとされています。骨と近く、皮膚の薄い場所だと痛みを感じる場合もあるので、ニキビ跡の場所によっては注意が必要です。

針が付いているため、一時的に肌が赤くなったり火照ったりすることもあります。ただ、美容皮膚科で施術を受ける場合は術後に冷やしてもらえるため、会計をして帰る頃には元通りの状態になっていることが多いです。

新宿の美容皮膚科ガイド
きれいな肌を取り戻すために…
美容皮膚科@新宿のサイドバーイメージ画像

新宿には美容皮膚科が多すぎて、どこに行けばいいんだろう?お悩みの皆さまに朗報です。シミやたるみ、イボ、赤ら顔などなど、部位ごとに手ごろな料金で治療できるクリニックを厳選して紹介しますね。

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